休んでいるのに疲れが残ることはありませんか
寝たはずなのに朝から重い。休日も気が休まらない。予定をこなせてはいるけれど、どこか疲れが抜けない。
そんな状態が続くと、「自分のがんばりが足りないのかな」と思ってしまう方もいます。でも、疲れが抜けにくいときは、体がずっと緊張し続けているのかもしれません。
自律神経は体のリズムに関わっています
自律神経は、呼吸、めぐり、体温、眠りなど、私たちが意識しなくても働いている体のリズムに関わっています。
忙しさ、気温差、ストレス、睡眠不足などが続くと、体が休むモードに入りにくくなることがあります。その結果、疲れやすさ、眠りの浅さ、首肩のこわばりなどを感じる方もいます。
がんばる女性ほど、休む時間が後回しになりやすい
仕事、家事、育児、介護、人間関係。女性の毎日は、目に見えない負担が積み重なりやすいものです。
「まだ大丈夫」と思っているうちに、呼吸が浅くなったり、肩に力が入ったまま過ごしていたりすることもあります。だからこそ、疲れを感じたときは、体を責めるのではなく、ゆるめる時間を持つことが大切です。
自律神経ケアで大切にしていること
maryu358の自律神経ケアでは、強い刺激で無理に変えようとするのではなく、緊張し続けた体を静かに整えることを大切にしています。
呼吸や首肩まわりのこわばり、体調に合わせながら、安心して休める時間をつくります。
こんな方におすすめです
疲れが抜けにくい
眠りが浅い
呼吸が浅いと感じる
首肩がこわばりやすい
気分や体調が季節でゆらぎやすい
まとめ
疲れが抜けないときは、もっとがんばるより、体を休ませる時間が必要なこともあります。
自律神経ケアは、忙しい毎日の中で緊張し続けた体を、静かに整えるためのケアです。気になる方は、LINEまたは予約ページからお気軽にご相談ください。
https://lin.ee/o91AlPL